痛いのではないか
体への影響が心配。
怖い、で止まっていると動けません。何が怖いのかまで下ろすと、たいてい対処できる形になります。
「怖い」という言葉には、性質のまったく違うものが混ざっています。まず自分がどれなのかを見てください。
体への影響が心配。
近くで見られること自体。
始まったら断れなくなるのが怖い。
あとで生活に影響が出るのが怖い。
クンニで痛みが出る場合、原因はほぼ「強さ」と「乾き」です。強く吸う、歯が当たる、потирание が続く、といった刺激で痛くなります。緊張していると濡れにくくなるので、乾いたまま進むとさらに痛みが出ます。
どちらも、進める側が加減できるものです。「強くしないでほしい」と先に伝えておけば避けられますし、時間をかけて進めれば乾きの問題も減ります。痛みが出たらその場で言ってください。我慢して続ける必要はありません。
これは条件を変えれば軽くなります。部屋を暗くする、正面から見られない体勢にする、タオルを掛けたまま進める。どれも当日そのまま頼めます。
見た目そのものへの不安が強い場合は、恥ずかしいと感じる方へと体型が気になる方へに具体的な調整を書いています。
この怖さを持っている方がいちばん多く、そして実際にはいちばん解決しやすい部分です。止まります。「ここまでで」と言えば、その時点で終わります。理由の説明は要りませんし、費用も発生しません。
言葉が出ない場合を想定して、あらかじめ合図を決めておくこともできます。手で押しのける、首を振る。それで通じます。断れること・NGにできることに、止めたいときの短い言い方を挙げています。
お名前はニックネームで構いません。本名も勤務先も伺いません。ご連絡はご指定の手段だけを使います。写真や体験談の掲載は、ご本人が同意された範囲だけです。秘密厳守についてに、連絡手段ごとの残り方まで書いています。
怖さが消えてから連絡する、と考えていると、たいてい消えません。消えるのは、内容が分かってからです。順番が逆になっています。
フォームを送っても予約は確定しません。「怖いので先に確認したい」と書いていただければ、その前提でご返信します。初回は施術代・交通費が0円で、カウンセリングだけで終える方もいらっしゃいます。
0円になる範囲、当日の流れ、希望しない内容について、匿名でご相談いただけます。相談だけで終わっても、予約や契約をお願いすることはありません。