受信箱に残ります
フリーメールを新しく作って、それだけで使う方が多くいます。いちばん確実です。
匿名で相談できます。ただし「匿名」がどこまでを指すのかは、はっきりさせておいたほうが安心できると思います。
次のものは伺いません。書いていただく欄もありません。
返信をお送りするための連絡先だけです。メールアドレス1つで足ります。
どの手段を使うかで、あなたの端末に何が残るかが変わります。同居のご家族がいる場合はここが重要になります。
フリーメールを新しく作って、それだけで使う方が多くいます。いちばん確実です。
通知が画面に出る点にも注意が必要です。非表示設定を先に確認してください。
こちらから発信してよい時間帯を指定していただけます。
ご指定のない手段でこちらから連絡することはありません。メールでやり取りしている方に電話をかける、といったことはしません。
ご相談の内容を第三者にお伝えすることはありません。他のお客様の話をあなたにすることもしていません。
ご本人が同意された範囲だけで行います。同意されない場合でも、無料の条件や当日の内容は一切変わりません。文章の掲載、写真の掲載、アンケートの3つはそれぞれ別に確認します。ひとつに同意したから他も、ということにはなりません。空欄のままなら掲載しません。
詳しくは写真掲載・体験ブログについてをご覧ください。
知り合いに見られる可能性が心配な場合は、待ち合わせの方法を変えられます。改札前のような目立つ場所を避ける、先に部屋へ入っておく、到着してから連絡を取り合う。どれも対応できます。
ご自宅へ伺う場合は、玄関先で名乗らない、来訪の理由を口にしない、といった配慮もします。近所の目が気になる場合は、その旨をお伝えください。
待ち合わせについては待ち合わせ前の確認でも扱っています。
0円になる範囲、当日の流れ、希望しない内容について、匿名でご相談いただけます。相談だけで終わっても、予約や契約をお願いすることはありません。